9月はじめ。夏のうだるような暑さがまだじっとりと続くような日でした。
息子の夏休みも終わり、日常に戻る頃…出張の多い夫が言いました。
「9月の後半、大阪に出張がある。そのタイミングでみんなで万博に行こう。」
普段そんなことを言い出さない夫の発言に少しびっくりしましたが…たまには、家族で出かけることもいいのではないかと思いました。
夏休み中は部活が多かった息子も少しだるそうに、反抗期でも息子には厳しい夫の言うことには逆らえないのか、やれやれとため息をつきつつも、ひとまずスケジュールを確認すると返事をしました。
久々の旅行ということもあり、私も少しはしゃいでしまいました。せっかくだから3人で行こうよと息子に声をかけます。
私が声をかけると意外にも素直な息子。少し考えた後、
「……いいよ。行く。行ける。」
と返事がありました。
思春期になってからは以前のように笑ってお母さんと言うことが少なくなりました。それでも時折見せる素直な息子の姿が可愛くてしょうがないのです。
万博といえば一度だけ行ったことがあります。
今ならもう少し楽しめるかもと期待しながら計画を進めました。
行きたいパビリオンを調べたりガイドブックを見たりしているうちに私自身もだんだんワクワクしてきました。
そして、私はいつの間にやら、人目から少しだけ隠れるような、そんな死角のような場所を探し始めてしまいました。
「ここで少しだけ、家族から離れて…露出をしたら…。」
頭の中で浮かぶ妄想はどんどんエスカレート。
はじめは家族との楽しい思い出を作るために計画したものなのに。
同時に自分の欲望がどんどんと溢れて止まらなくなりました。
この思いは誰にも打ち明けられません。夫にバレたらきっと軽蔑される……何よりも息子を悲しませる。
それでも抑えきれない衝動があったのです。
『大阪万博 露出』
そんなキーワードで検索してみました。
画面には驚くべき内容が表示されました。
「大屋根リング」でミニスカ女性が"下着露出"投稿拡散
なるほど…。これは少しだけ派手すぎるけれど、私もこんなふうにスリルを味わったら…。そんな想像をしてしまう自分が恥ずかしくもあり興奮もします。
そんな風に悶々と悩んでいる間にも日付は過ぎていき……とうとう出発当日を迎えてしまいました。
夫は出張の関係で先に大阪入りしており、新幹線の駅で私達と待ち合わせになりました。
早朝始発の新幹線に乗ると、隣に座る息子は朝が早いこともあり、すぐに寝入ってしまいました。
たまには、息子との何気ない会話を楽しみたかった私としては拍子抜けしてしまいました。
そして、隣で寝入る息子を横目に、ふつふつと欲求が膨らんでいきました。
今…このスカートの中のパンツを脱いでしまうとしたら…。夫がいない今、息子に気づかれなければ。
そんな欲望がふつふつと沸き上がりましたが……
「流石にそれは…いくら何でもダメだろう。」
そんな私の葛藤など知る由もなく息子はぐっすりと眠っています。
ほんの、少しだけ…。
指定席の通路側、息子を起こさないように立ち上がると進行方向と後ろのトイレに入ります。
下着を脱ぐと、ぐちゃぐちゃに期待で愛液が溢れてしまっていました。
愛液のにじんだパンツをスカートのポケットに入れて何食わない顔で席に戻ります。
「ごめんね…お母さんがこんな変態女で…」
心の中で謝罪しましたが、それ以上に興奮してしまう自分もいました。
誰にも知られずに隠れた部分が晒されている…。
誰にも気づかれずに電車内で下着を脱いでいる事実に頭が真っ白になりそうです。
しかも、寝ている息子の隣で…。
私は平静を装いながらも全身が火照るのを感じていました。
息子はすやすやと寝息を立てていて、私が何をしているのかまったく気づいていないようです。
それでも、彼の寝顔を見ていると胸が締め付けられるような罪悪感を感じました。
しかし同時に、その純粋な寝顔を見れば見るほど背徳的な興奮も高まっていきました。
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入り切りませんでした…続き。
指先が震えるほどの緊張と興奮。新幹線の揺れとともに私の体も小刻みに揺れています。
この状況で万が一にもバレてしまったら……。そんな恐怖さえも快感に変わってしまう自分に呆れながらも止めることができません。
スカートを少しだけたくし上げ座席の机を開きます。そして…そっと自分のあそこに手を伸ばしました。
しばらくそのままの姿勢でいたのですが…
やはり我慢できなくなってきました。指先でそっと触れてみるとそこはもうびしょ濡れ状態です。
まるでお漏らししたみたいに湿っているのが自分でもわかります。
周りの乗客は誰一人として気づいていません。むしろ皆それぞれのことで忙しい様子でした。
息子は相変わらず熟睡していて起きる気配もありません。ただ静かな呼吸音だけが聞こえてきます。
もう少し……もうちょっとだけ……
自分に言い訳をしながらさらに大胆になります。指先をゆっくりと滑らせていきます。熱を持った割れ目に沿ってなぞるように動かしていくとゾクゾクとした快感が走ります。
時折混じってくる小さな快感を噛み殺すように唇を噛みしめます。
もし今この瞬間に息子が目覚めたらどうしよう……。
その不安さえも今は興奮材料になっています。
指使いが激しくなるにつれて腰が勝手に動き出してしまいます。座席に浅く座り直して太腿を開き気味にするポーズを取りました。
これならば仮に誰かがチラリとこちらを見てもおかしな格好には見えないはず……
声にならない呻きを上げながら絶頂に向かって刺激を与えていると、快感が全身を包み込みました。
ああ、ああ、いく…!
そのとき、通路を挟みんで反対側の席の男性がパタンとノートパソコンを畳み、立ち上がりトイレへと向かいました。
一瞬だけ視線が合ってしまったような気がしましたが気にする余裕はありませんでした。
私は反射的に両膝を抱え込むように丸まりました。そしてついに、声も出さず果ててしまいました。
頭が真っ白になる感覚とともに全身が痙攣するような感覚に襲われます。
意識が飛びそうになるほど強烈なオーガズムに襲われてしまったのでした。
ふわふわとした浮遊感がしばらく続きましたが次第に現実に戻ってきて恥ずかしさが込み上げてきました。
慌ててスカートの裾を整え、机を閉じトイレへと向かうと先程の男性とすれ違います。何も見られていない、疑われていないようでホッとしました。
トイレの中で深呼吸しながら落ち着きを取り戻します。
パンツの濡れた部分を拭き取り履き直して…何事もないように座席へと戻りました。
結局その後は何事もなく過ごしました。
新大阪駅に着く頃には息子も起きてきて元気いっぱいです。
改札前で待っていた夫と合流すると三人でホテルまでタクシーで移動しました。
チェックインを済ませ荷物を置いたらすぐに万博へ向かう予定です。
「大阪までくるとさすがに楽しみだね」と無邪気に話しかけてくる息子を見て罪悪感を感じつつも内心ではこれから起こるであろう出来事を想像してドキドキしていました。
…今日の露出体験談はここまでとさせていただきます。次投稿する際は、万博編を書きたいです。
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